太田英将@太田ジオリサーチのCPD時間

2001年4月1日〜2005年12月31日間 累計CPD時間=1,319時間

 (※APECエンジニアの最低必要条件は5年間のCPD時間=250時間、1年間の最低は30時間以上)

CPDの課題とその区分  ■CPDの形態と時間重み係数(CPDWF)

開始年月日 終了年月日 開始時刻 終了時刻 課題記号 形態記号 CPD名称 主催者等 CPDの内容 実時間 重み係数 CPD時間
2005年度(3/4箇年)累計CPD時間=274.5時間
20051222


B-1 2 一般向け防災図書出版 (社)土木学会斜面工学研究小委員会 一般向け図書『知っておきたい斜面の話Q&A−斜面と暮らす−』を出版。6項目(6×2=12ページ)を執筆担当した。 12 3 36
20051210 20051212

B-1 6-(3) 新潟県中越地震被災地のモニタリング調査 (社)土木学会斜面工学研究小委員会 新潟県中越地震の被災地の変化をモニタリング調査した(7h×3日)。 21 1 21
20051209


B-1 5 特許取得 特許庁 斜面安定化工法(特許第3749459号)の特許を取得 1 40 40
20051130 20051130 13.00 16.30 B-1 1 第11回設計技術者のための地盤技術講演会 建設コンサルタンツ協会 2編聴講した。(1)「盛土構造物の耐震を巡る話題」土木研究所松尾修氏、(2)「鉄道構造物の耐震性と補強の考え方」鉄道総研館山勝氏 3.5 1 3.5
20051122 20051122 13.30 16.30 A-3 2 防災技術講演会のパネルディスカッションのパネリスト 和歌山県県土整備部県土整備総務課 和歌山県防災エキスパート制度を創設するに当たりその課題を議論した。 1 3 3
20051114 20051114 13.00 17.00 A-3 1 第3回耐震補強フォーラム聴講 耐震補強フォーラム実行委員会、安全・安心まちづくりワークショップ実行委員会 住まいを耐震化することの重要性を討論するフォーラムを聴講 4 1 4
20051112 20051112 14.00 16.00 B-2 1 都市災害に備える技術者の会 第8回研修会聴講 NPO法人都市災害に備える技術者の会 『NPO 法人活動と技術者としての行政の立場』向井通彦 (むかいみちひこ)泉南市長 2 1 2
20051027


B-2 6-(1) 公的な技術資格の取得 国土地理院 測量士取得 1 10 10
20051011 20051017

B-1 6-(3) アイダホ州(USA)へーガーマンの地すべり調査 (社)日本地すべり学会 「土地利用の変化による地すべり発生のメカニズム解明」委員会の調査を実施した。実質調査時間(8h×4日)。 32 1 32
20050915 20050915 10.00 18.00 B-1 6-(3) 2005 年9 月7 日 山陽自動車道廿木地区 盛土崩壊現場調査 京大防災研、太田ジオリサーチ合同調査 台風14 号の接近に伴う強い雨により、9 月7 日午前1時ごろ山陽自動車道岩国インターチェンジ と玖珂インターチェンジ間(上り線KP340.8〜KP340.85)の廿木(ハタキ)地区において、盛土の崩壊が発生した。その崩壊地の調査を行った。調査結果は下記URLに公表した。
http://www.ohta-geo.com/tech_rep/20050916JH_iwakuni.pdf
7 1 7
20050831 20050831 13.00 14.00 B-1 2 第44回日本地すべり学会研究発表会でポスター発表 (社)日本地すべり学会 研究発表会に於いて「宅地地盤の地震時盛土スベリのメカニズムと対策方法」と題してポスターセッションで発表 1 10 10
20050831 20050901

B-1 1 第44回日本地すべり学会研究発表会を聴講 (社)日本地すべり学会 日本地すべり学会第44回研究発表会を聴講(4h×2日)。 8 1 8
20050829 20050829 18.00 20.30 B-1 1 県民講演会聴講 (社)日本地すべり学会 県民講演会を2編聴講した。(1)「明日は我が身」長崎大学後藤恵之輔教授、(2)「生涯チャレンジ」国見高校小嶺忠敏氏 2.5 1 2.5
20050806 20050806 14.00 16.00 B-2 1 都市災害に備える技術者の会 第7回研修会聴講 NPO法人都市災害に備える技術者の会 『南海・東南海地震の危険性』:ご講演者:安藤雅孝 (あんどう まさたか)先生、名古屋大学大学院環境学研究科附属地震・火山・防災研究センター教授、センター長 2 1 2
20050728 20050728 9.30 17.00 B-2 1 シンポジウム聴講 (社)地盤工学会、宅地地盤の性能評価技術に関する研究委員会 宅地地盤の地震時の性能評価のシンポジウム 2.5 1 2.5
20050706 20050706 14.00 15.30 B-1 2 第40回地盤工学会研究発表会において口頭発表 (社)地盤工学会 「豪雨と地震に対して効果を発揮した斜面安定化対策の2つの事例」と題して口頭発表を行った。 1 10 10
20050702 20050702 10.30 15.00 B-1 1 「地すべり防止工事士」登録更新特別講習会聴講 (社)地すべり対策技術協会 2編の講習を聴講。(1)「都市域における地震時の谷埋め盛土地すべり」京大防災研釜井俊孝助教授、(2)「斜面安定対策工法の基本」日本工営守随治雄氏 3.5 1 3.5
20050619 20050619 15.00 16.00 A-3 4 第1回耐震補強フォーラムにおいてパネルディスカッションのコーディネーター NPO法人東京いのちのポータルサイト等 市民向けの耐震補強フォーラムにおいてパネルディスカッション「地盤・地域危険度」のコーディネーターをつとめた 1 3 3
20050619 20050619 12.00 18.00 A-3 1 第1回耐震補強フォーラム聴講 NPO法人東京いのちのポータルサイト等 市民向けの耐震補強フォーラムを聴講 6 1 6
20050614 20050614 10.00 17.00 B-1 1 (社)日本地すべり学会関西支部シンポジウム聴講 (社)日本地すべり学会関西支部 「大規模地震時地すべりと対応・対策」のテーマで開催されたシンポジウムを聴講。 6 1 6
20050513 20050515

B-1 6-(3) 新潟県中越地震被災地 雪解け後の状況調査 (社)土木学会斜面工学研究小委員会 新潟県中越地震の被災地の土砂災害を受けた箇所が雪解け後にどのように変化したかをモニタリング調査した(7h×3日) 21 1 21
20050423 20050423 13.00 17.00 B-2 1 第8回地質汚染調査浄化シンポジウム聴講 NPO法人日本地質汚染審査機構 「土壌」汚染調査の問題点と改良点−単元調査法と無単元調査法−を聴講 4 1 4
20050401 20051231

B-2 6-(2) 日本地すべり学会「広報委員会」の委員長 (社)日本地すべり学会 (社)日本地すべり学会の活動の広報を行った。 1 30 30
20050401 20051231

B-1 6-(2) 土木学会斜面工学研究小委員会の委員 (社)土木学会斜面工学研究小委員会 (社)土木学会斜面工学研究小委員会の委員として活動を行った。 1 7.5 7.5
2004年度累計CPD時間=299時間
20050331


B-1 2 日本地すべり学会誌に査読付き論文を発表 (社)日本地すべり学会 周縁部強度を未知数とした3次元安定解析手法の研究、日本地すべり学会誌、第41巻、第6号p56-65、を発表 1 40 40
20050319 20050319 14.55 16.05 B-1 2 第26回京都地盤研究会で口頭発表 京都地盤研究会(会長:大西有三先生) 「斜面災害の予防−技術の現状と展望」と題して講演。内容は講演要旨に掲載。 1 10 10
20050305 20050305 14.00 16.00 B-2 1 都市災害に備える技術者の会 第5回研修会聴講 NPO法人都市災害に備える技術者の会 朝日新聞社 編集委員 山中 茂樹 氏:『減災社会に向けての市民と技術者協働への期待』 2 1 2
20050126 20050126 13.00 14.30 A-3 2 防災に関する政策勉強会で講演 民主党大阪府議会議員勉強会 1995年兵庫県南部地震の宅地谷埋め盛土の被災事例から、大阪府に地震が発生した場合の丘陵地の造成宅地に発生すると考えられる災害について解説した。 1.5 3 4.5
20050115


B-1 2 土木学会第34回岩盤力学に関するシンポジウムに論文発表 (社)土木学会 「鋼管膨張型ロックボルトの力学的メカニズムに基づく作用効果と適用性について」と題して発表(6ページ)。 1 5 5
20041201


B-1 2 韓国応用地質学会に査読付き論文を発表 韓国応用地質学会 A Study on Shear Resistance Effect along Marginal Region of Sliding Mass using 3D Slope Stability Analysis,The Journal of Engineering Geology(KOREA),Vol.14,No.4,pp.451-460を発表 1 40 40
20041104 20041104 18.30 19.00 B-1 2 新潟県中越地震の現地調査報告 神戸技術者の会(技術系神戸市職員およびOBの会) 10月23日に発生した新潟県中越地震の現地状況を報告した 0.5 3 1.5
20041028 20041031

B-1 6-(3) 2004.10.23.新潟県中越地震調査 京都大学防災研究所、山梨大学、太田ジオリサーチ、環境地質の合同調査チーム 新潟県中越地震の被災地を緊急調査した(7h×4日)。その結果は下記URLに速報として掲載した。
http://www.jsce.or.jp/committee/jiban/slope/tyuuetu041023/tyuuetu_041105.pdf
28 1 28
20041023 20041023 13.00 15.00 B-2 1 都市災害に備える技術者の会 第3回研修会聴講 NPO法人都市災害に備える技術者の会 講師:大阪大学 新田保次先生:『交通からみた都市災害−バリアフリーの観点−』 2 1 2
20041006 20041007

B-1 6-(3) 台風16号および21号による被災調査 京都大学防災研究所 京都大学防災研究所と合同で台風16号および21号で被災した新居浜市の調査を行った。(7h×2日) 14 1 14
20040930


B-1 2 日本地すべり学会誌へ査読付き論文発表 (社)日本地すべり学会 論文「植生工が軟岩切土法面の風化を抑制する機構の解析的研究」日本地すべり学会誌、第41巻、第3号、p72-79を発表 1 40 40
20040928 20040928 13.30 17.00 A-7 1 日本技術士会近畿支部研修 (社)日本技術士会近畿支部 研修会聴講。(1)建設産業の経営問題とISO、(2)労働衛生マネジメントシステム 3 1 3
20040902 20040902 13.00 14.00 B-1 2 第43回日本地すべり学会研究発表会でポスター発表 (社)日本地すべり学会 ポスターセッション「斜面対策の新工法−排水補強パイプ・鋼管膨張型ロックボルト」 1 10 10
20040901 20040902

B-1 1 第43回日本地すべり学会研究発表会を聴講 (社)日本地すべり学会 第43回日本地すべり学会研究発表会を聴講(4h×2日) 8 1 8
20040901 20040901 13.00 14.30 B-1 4 第43回日本地すべり学会研究発表会で座長 (社)日本地すべり学会 研究発表会に於いて[地すべり調査・計測セッション]の座長を務めた 1 10 10
20040831 20040831 18.00 20.00 B-2 1 県民講演会聴講 (社)日本地すべり学会 県民講演会2編聴講。(1)「役に立つ科学、役に立たない科学」岩手県立大学学長西沢潤一氏、(2)「東北地方の活断層と直下型地震」東北大学今泉俊文教授 2 1 2
20040821 20040821 13.00 16.30 B-2 1 都市災害に備える技術者の会 第2回研修会聴講 NPO法人都市災害に備える技術者の会 (1)講演:沖村孝先生 演題:「大地震と地盤災害」
(2)フリーディスカッション 
3 1 3
20040730 20040730 14.30 15.30 B-1 2 委員会の中で口頭発表 (社)土木学会斜面工学研究小委員会 「斜面問題、3次元可視化で見えるもの」と題して、地すべりの形状決定理由および側部摩擦効果について発表 1 2 2
20040717 20040717 10.00 17.00 B-3 1 震災10市民検証・中間フォーラム 震災10年市民検証研究会 フォーラムタイトル「発見・もうひとつのくらし」に参加。基調講演:室崎益輝先生。 6 1 6
20040703 20040703 13.00 14.30 B-1 4 平成16年度地すべり防止工事士登録更新特別講習で講師 (社)地すべり対策技術協会 平成16年度地すべり防止工事士登録更新特別講習において「重力移動体の調査・対策と課題」と題して講演。内容は講演集に掲載。 1.5 3 4.5
20040515 20040515 13.00 16.30 B-2 1 都市災害に備える技術者の会 NPO法人認証記念シンポジウム聴講 NPO法人都市災害に備える技術者の会 (1)基調講演:河田恵昭先生 演題:「しのびよる巨大都市災害に備えて」
(2)パネルディスカッション:「都市災害に備えて」
3.5 1 3.5
20040506 20040506 12.00 20.00 A-3 4 広島県呉市の自治会に防災助言 ボランティア 広島県呉市西谷町自治会から土砂災害防止のアドバイスを求められ、現地に於いて指導を行った。その結果は下記URLに公表した。
http://www.ohta-geo.com/volunteer/nisitani_web/kure0506.htm
7 1 7
20040427 20040427 15.00 18.00 A-1 3 技術士倫理勉強会 社内研修 技術士倫理について討論。 3 1 3
20040401 20050331

B-2 6-(2) 日本地すべり学会「広報委員会」の委員長 (社)日本地すべり学会 (社)日本地すべり学会の活動を広報した。 1 40 40
20040401 20050331

B-1 6-(2) (社)土木学会斜面工学研究小委員会の委員 (社)土木学会斜面工学研究小委員会 (社)土木学会斜面工学研究小委員会(委員長:後藤聡山梨大学助教授)の委員会に於いて活動した。 1 10 10
2003年度累計CPD時間=297.5時間
20040131


B-1 2 日本地すべり学会誌へ査読付き論文発表 (社)日本地すべり学会 「兵庫県南部地震で実証された造成地盤の危険性」(2004)日本地すべり学会誌、vol.40、no.5、pp84-87を発表 1 40 40
20040127 20040127 15.00 16.30 A-7 2 大阪府の技術職員向けに講演 大阪府総務部行政改革室 「建設CALS/ECで実現すべきことについて」と題して、建設CALSに取り組もうとしている大阪府技術系職員に講演 1.5 3 4.5
20040118 20040118 10.00 19.30 A-3 2 平成15年度防災とボランティアの集いに参加 内閣府・兵庫県 ポスターセッション及び討論会。 第3分科会 「防災ボランティアの可能性」に参加。 8 1 8
20031212 20031212 13.00 17.00 A-6 2 東京大学工学部里ゼミにおいて講義 東京大学工学部里ゼミ 東京大学工学部3年生のゼミ(里講師主催)において、「建設関連業とIT」と題して講義を行った。 4 3 12
20031211 20031211 13.00 15.30 A-6 2 経営者セミナーで講演 新潟県中小企業団中央会 「市町村合併と地域経済そして2004年の経済の行方」と題して、新潟県の若手経営者向けに講演。 2.5 3 7.5
20031201


A-5 2 高知県技術士会会報の巻頭言を投稿 高知県技術士会 巻頭言「技術者冥利に尽きる時代の到来」を投稿(2ページ)。 1 10 10
20031119 20031119 15.00 16.00 A-6 2 建設フォーラム2003においてパネルディスカッションのコーディネーター 日経BP社 座談会「CALSありきで始めるIT化の落とし穴」のコーディネートを行った。 1 5 5
20031101


B-1 2 九州地方の豪雨災害調査報告書を発表 (社)土木学会九州地方豪雨災害合同調査団 (社)土木学会と(社)地盤工学会の合同調査団として「2003年7月梅雨前線による九州地方の豪雨災害調査報告書」の中で「平成15年7月20日 九州北部、中部豪雨土砂災害 緊急調査報告」(p97-102)を発表 1 10 10
20031010 20040331

B-2 6-(2) 和歌山県道路法面対策検討委員 和歌山県県土整備部長 和歌山県内の過去の災害事例の検討、分析を行うための和歌山県道路法面対策検討委員会(委員長:沖村孝神戸大学教授)の委員を務めた。(3回×5h) 15 1 15
20030919 20030920

B-2 1 日本地質学会参加 日本地質学会 日本地質学会の研究発表会を聴講(19日2h、20日5h)。 7 1 7
20030828 20030828 13.00 15.00 A-5 2 第11回高知県土木技術セミナーで講演 高知県技術士会 「土木技術者の現状と未来」と題して講演。内容は講演要旨に掲載。 1 10 10
20030821 20030821 13.30 14.00 B-1 2 第42回日本地すべり学会研究発表会で発表 (社)日本地すべり学会 「アセットマネジメントとしてのリアルタイム安定解析システムの利用」と題して口頭発表(講演集p545-546) 1 10 10
20030821 20030821 14.00 15.30 B-1 2 第42回日本地すべり学会研究発表会で発表 (社)日本地すべり学会 「造成地盛土の地震時危険性」と題して口頭発表(講演集p547-548) 1 10 10
20030820 20030821

B-1 1 第42回日本地すべり学会研究発表会を聴講 (社)日本地すべり学会 第42回日本地すべり学会研究発表会を聴講(4h×2日) 8 1 8
20030819 20030819 18.30 20.30 B-2 1 県民講演会を聴講 (社)日本地すべり学会 県民講演会2編を聴講。(1)「高志の国にみるもの」随筆家青木玉、(2)「富山の地形・地質特性と防災」富山大学竹内章教授 2 1 2
20030729 20030729 14.00 15.30 B-2 2 DocumentShowcase2003で講演 富士ゼロックス社 「CAD、その他アプリ文書における『DocuWorksらしい』使い方」と題して、文書の電子化技術について講演した。 1.5 3 4.5
20030725 20030728

B-1 6-(3) 平成15年7月20日 九州北部、中部豪雨土砂災害 緊急調査 (社)土木学会斜面工学研究小委員会 平成15年7月20日に九州で発生した豪雨による土砂災害の緊急調査団の一員として参加した。(7h×4日) 28 1 28
20030601 20040331

B-1 6-(2) (社)土木学会斜面工学研究小委員会の委員 (社)土木学会斜面工学研究小委員会 (社)土木学会斜面工学研究小委員会(委員長:後藤聡山梨大学助教授)の委員として活動。 1 10 10
20030523 20030523 10.00 17.00 B-1 1 地すべり学会関西支部シンポジウム聴講 (社)日本地すべり学会関西支部 シンポジウムの聴講 6 1 6
20030419 20030419 16.00 16.30 B-2 2 日本技術士会近畿支部建設部会第2回業績・研究発表会にて口頭発表 (社)日本技術士会近畿支部建設部会 「地盤の3次元可視化技術」と題して最新可視化技術を発表した。要旨は第2回業績・研究発表会論文集に掲載。 1 10 10
20030411 20040331

A-7 4 建設CALS/EC研修会の講師 職業訓練法人近畿建設技能研修協会 建設CALS/ECを導入するに当たり近畿圏内の建設業者に研修を行う。特に「デジタル写真管理コース」を担当。(6回×5h) 30 1 30
20030401 20040331

B-1 6-(2) 日本地すべり学会「広報委員会」の委員長 (社)日本地すべり学会 (社)日本地すべり学会活動の広報を行った。 1 40 40
20030401 20040331

B-2 6-(2) (社)日本技術士会近畿支部建設部会の幹事長 (社)日本技術士会近畿支部建設部会 (社)日本技術士会近畿支部建設部会の運営に当たった 1 10 10
2002年度累計CPD時間=167時間
20030130 20030130 15.00 17.00 A-3 2 第7回震災対策技術展内のセミナーのパネリスト (社)日本技術士会近畿支部 第7回震災対策技術展セミナー「しのびよる都市災害に備えて」のパネルディスカッションのパネラーとして地震防災についての議論を行った。 2 3 6
20021212 20021212 13.00 15.30 A-6 2 長野県建設業協会青年部講演会にて講演 長野県建設業協会青年部 「建設業経営、今できること、できないこと」と題して講演 2.5 3 7.5
20021107 20021107 13.00 17.30 B-2 1 京大防災研究所ワークショップ聴講 京都大学防災研究所 一般共同研究14G-09(都市域における宅地盛土斜面の地震災害予測)ワークショップを聴講 4.5 1 4.5
20020830


B-2 2 専門図書出版 有志 『地すべりと地質学』(古今書院)藤田崇編を共著で出版。p96-113(18ページ)「第6章 地すべりの記載方法」を担当。 40 1 40
20020829 20020829 13.00 14.00 B-1 2 第41回日本地すべり学会研究発表会でポスターセッション発表 (社)日本地すべり学会 「地すべり地の3次元プレゼンテーション」第41回日本地すべり学会研究発表会講演集、p459-460を発表 1 10 10
20020829 20020829 9.00 10.3 B-1 4 第41回日本地すべり学会研究発表会座長 (社)日本地すべり学会 研究発表会に於いて、[対策セッション]の座長を務めた 1 10 10
20020828 20020829

B-1 1 第41回日本地すべり学会研究発表会聴講 (社)日本地すべり学会 研究発表会聴講(4h×2日) 8 1 8
20020827 20020827 18.30 20.30 B-2 1 普及講演会聴講 (社)日本地すべり学会 普及講演会2編を聴講。(1)「地震活動期の西日本」京都大学尾池和夫副学長、(2)「四国の地質構造と活断層」徳島大学村田明宏教授 2 1 2
20020716 20020716 14.30 16.00 B-1 2 第37回地盤工学研究発表会において口頭発表 (社)地盤工学会 「圧入式排水補強パイプの引抜試験」第37回地盤工学研究発表会講演集(2分冊の2)、2002.7.16.、p2185-2186 1 10 10
20020716 20020716 10.00 17.00 B-1 1 第37回地盤工学研究発表会聴講 (社)地盤工学会 第37回地盤工学研究発表会において聴講(4h×1日) 4 1 4
20020627 20020627 13.00 15.00 A-6 2 滋賀県測量設計技術協会建設CALS推進協議会で講演 滋賀県測量設計技術協会建設CALS推進協議会 「建設業におけるITとは・差別化の中で生き残るためには」と題して建設業・建設関連業の最新動向について講演 2 3 6
20020601 20030331

B-2 6-(2) 日本技術士会近畿支部建設部会の幹事長 (社)日本技術士会近畿支部建設部会 近畿支部建設部会の運営に当たった 1 10 10
20020528 20020528 9.30 17.00 B-1 1 日本地すべり学会シンポジウム聴講 (社)日本地すべり学会 「地すべり地の自然環境−その環境的価値を考える−』シンポジウムの聴講 6 1 6
20020415 20020415 15.00 18.00 A-1 3 技術士倫理勉強会 社内研修 技術士倫理について討論。 3 1 3
20020401 20030331

B-2 6-(2) 日本地すべり学会「ホームページ委員会」の委員長 (社)日本地すべり学会 (社)日本地すべり学会のホームページ作成・更新・管理及びMLの管理を行った。 1 40 40
2001年度累計CPD時間=281時間
20020325 20020326

B-2 1 平成13年芸予地震による呉市の斜面災害講演会聴講および現地視察 広島県呉市西谷町自治会 3月25日19:00-20:30京大防災研釜井俊孝助教授の講演会(2.5h)
3月26日9:00-14:00西谷町現地視察(4h)
6.5 1 6.5
20020322


B-2 6-(1) 公的な技術資格の取得 文部科学省 技術士総合技術監理部門(森林部門-森林土木)取得 1 20 20
20020214 20020214 15.00 17.00 A-3 2 第6回震災対策技術展内のセミナーのパネリスト (社)日本技術士会近畿支部 「第6回震災対策技術展 都市災害に備える技術者たち〜建築・土木・都市計画界より〜」パネルディスカッションのパネラーとして、地震防災についての議論を行った。 2 3 6
20020205 20020205 15.00 17.00 A-6 2 岐阜県建設CALS/EC研修センター特別講習において講演 岐阜県建設CALS/EC研修センター 「市場経済における企業競争力とは〜標準化と差別化について〜」と題して、ITを用いた建設業差別化戦略について講演。 2 3 6
20011228


B-1 2 日本地すべり学会誌へ査読付き論文発表 (社)日本地すべり学会 論文「周縁部摩擦力を考慮した地すべりの3次元安定解析」、地すべり、Vol.38、No.3、(2001)、p95-100を発表。 1 40 40
20011207 20011207 13.00 17.00 A-6 2 東京大学工学部ゼミにおいて講義 東京大学工学部里ゼミ 東京大学工学部3年生のゼミ(里講師主催)において、「インターネットとビジネス」と題して、土木建設業の現状と、インターネットを用いたビジネスモデルについて説明。 3.5 3 10.5
20011127 20011127 15.00 17.00 A-6 2 北海道建設業若手セミナーで講演 北海道空知建設業協会 「造るから買う時代への変化〜そのための差別化戦略〜」と題して、北海道空知建設業協会の若手経営者に講演。建設業および建設関連業の今後の展開について説明。 2 3 6
20011123 20011123 13.00 15.00 A-6 2 第3回SOHO交流会において講演 (財)兵庫県中小企業振興公社 「二畳からの創業。売上高1億円企業に成長して変わったこと、変わらぬこと〜SOHO、その経営戦略と、発展形としての会社組織、企業とのパートナーシップのあり方〜」と題して講演 2 3 6
20011009 20011009 18.00 19.00 B-1 2 日本技術士会近畿支部防災研究会で口頭発表 (社)日本技術士会近畿支部防災研究会 「地震における地盤災害について」と題して口頭発表 1 5 5
20011002 20011002 13.00 14.5 B-1 2 土木学会第56回年次学術講演会において口頭発表 (社)土木学会 「土塊の内部抵抗を用いた新しい地すべり対策工法」(土木学会第56回年次学術講演会講演概要集第3部(A)、p380-381)を口頭発表 1 10 10
20011002 20011002 10.00 17.00 B-1 1 土木学会第56回年次学術講演会聴講 (社)土木学会 土木学会第56回年次学術講演会を聴講 4 1 4
20010830 20010830 9.00 10.30 B-1 4 第40回日本地すべり学会研究発表会座長 (社)日本地すべり学会 研究発表会に於いて、[対策セッション]の座長を務めた。
※CPD時間は土木学会の座長(実時間1.5時間で一律10単位)を適用
1 10 10
20010829 20010830

B-1 1 第40回日本地すべり学会研究発表会参加 (社)日本地すべり学会 研究発表会聴講(4h×2日) 8 1 8
20010829 20010829 15.42 15.55 B-1 2 第40回日本地すべり学会研究発表会で口頭発表 (社)日本地すべり学会 「地すべり3次元安定解析の利用方法(その3)〜地すべり形状の決定要因と新しい対策方法〜」(講演集p211-214)を口頭発表。
※口頭発表のCPD時間は一律10単位とする(日本応用地質学会の取り決めなど)。
1 10 10
20010828 20010828 18.30 20.30 B-2 1 普及講演会聴講 (社)日本地すべり学会 普及講演会2編を聴講。(1)「噴火現象と火山災害:浅間山を中心に」東京大学地震研究所 井田善明教授、(2)「雨の降り方が変わってきた」日本気象協会 渡辺博栄先生 2 1 2
20010726 20010726 15.00 17.00 A-6 2 岐阜県測量設計業協会セミナーでの講演 岐阜県測量設計業協会 「建設関連業の未来と差別化の方法」と題して岐阜県の測量業、設計業関係者にマネジメントについて講演 2 3 6
20010717


B-1 5 業務上で特に技術的成果をあげた業務 国土交通省近畿地方整備局大和川工事事務所 「地下水排除工状況調査業務」において近畿地方整備局大和川工事事務所長表彰を受けた。 1 20 20
20010620


B-1 2 専門図書出版 (社)日本測量協会 『空から読む環境と安全〜ランドスケープエコロジーへの取り組み』p.117-121(5ページ)第8章「地すべり」の第1項「交通ルートの要衝保全と治水対策のための地すべり防止対策」執筆担当 25 1 25
20010401 20020331

B-2 6-(2) 日本地すべり学会「講演集CD-ROM化委員会」の委員長 (社)日本地すべり学会 第1回〜第40回までの日本地すべり学会研究発表会の講演集をすべて電子化し、テキスト検索可能な電子データとしてとりまとめ製品化、および普及活動をおおなった。 1 40 40
20010401 20010401

B-2 6-(2) 日本地すべり学会「ホームページ委員会」の委員長 (社)日本地すべり学会 (社)日本地すべり学会のホームページ作成・更新・管理およびMLの管理を行った。 1 40 40
CPDに計上する太田ジオなりのルール
(1)団体の役員・理事等、能動的に動いていないものについては計上しない。
(2)年次総会など事務的な手続きを行う会合については計上しない。
(3)学会の委員会なども、名目だけあって実際にはほとんど活動していないものについては計上しない。
(4)論文発表等に連名になっていても、積極的に執筆に関わっていないものは計上しない。
(5)参加したものの、あまり意味がなかった、、、というものに関しては計上しない。友好を深めることに重点が置かれたものも計上しない。
(6)形態区分が自己学習6-(4)はプロの技術者として計上すべきものとは考えない。

■ CPDの課題とその区分

区 分
課 題 項 目
内     容
(A)一般共通課題 1.倫理 倫理規程,技術倫理(技術の人類社会に与える長期的・短期的影響の評価を含む技術士に課せられた公益確保の責務等)
2.環境 地球環境,環境アセスメント,環境課題の解決方法等
3.安全 安全基準,防災基準,危機管理,化学物質の毒性,製造物責任法(PL法)等
4.技術動向 新技術,品質保証,情報技術,規格・仕様等
5.社会動向 国内,海外動向(国際貿易動向,GATT/WTO,ODA等),商務協定並びに技術に対するニーズ動向等
6.産業経済動向 内外の産業経済動向,労働市場動向等
7.規格・基準の動向 ISO,IEC等
8.マネジメント手法 工程管理,コスト管理,資源管理,維持管理,品質管理,リスク管理等
9.契約 役務契約,国際的な契約形態等
10.国際交流 英語によるプレゼンテーション・コミュニケーション,国際社会の理解,各国の文化及び歴史
11.その他 教養(科学技術史など),一般社会との関わり等
(B)技術課題 1.専門分野の最新技術 専門とする技術,周辺技術等
2.科学技術動向 専門分野,科学技術政策,海外の科学技術動向等
3.関係法令 業務に関連ある法令(特に改定時点)
4.事故事例 同様な事故を再び繰り返さないための事例研究ならびに事故解析等
5.その他   

CPDの課題とその区分(PDF版)

■CPDの形態と時間重み係数(CPDWF)

形態区分
内    容
CPD時間算定及び時間重み係数の目安
1.講習会,研修会,講演会,シンポジウム等への参加(受講) 日本技術士会,関係学協会(学術団体,公益法人を含む),大学等,民間団体及び企業が公式に開催するもの ・時間重み係数CPDWF=1
2.論文等の発表 (1) 学協会,民間団体,企業等が開催する技術発表会,講演会,研究会,シンポジウム等での口頭発表
(2) 学協会,民間団体,企業等が発行する学術誌,技術誌等への論文,報告文の発表
※口頭発表のCPD時間は一律10単位とする(日本応用地質学会の取り決めなど)。
・CPD時間=最大40時間(学術雑誌への査読付き論文,1件当たり)
・CPD時間=最大10時間(一般論文,総説等)
・便宜的に論文等を1ページ当たり5時間程度での換算も可
・口頭発表はCPDWF=3〜2
3.企業内研修 研修プログラム及びOJTプログラムが明示されており,それに基づいて実施され成果が明確なもの ・研修:CPDWF=1(研修プログラムによる実施)
・OJT:最大20時間(OJTプログラムによる実施)
4.技術指導 (1) 大学,学協会,民間団体,企業等の開催する研修会,講習会の講師等
(2) 修習技術者等に対する具体的な技術指導
※CPD時間は土木学会の座長(実時間1.5時間で一律10単位)を適用
・CPDWF=3〜2
・大学,学術団体等の研修等の講師や修習技術者等に対する具体的な技術指導は3
・社内研修会等の講師は2
5.産業界における業務経験 業務上で特に技術的成果をあげた業務,学協会・民間団体・企業等の表彰を受けた業務,特許出願した業務など ・CPD時間=最大40時間(特許出願1件当たり)
・CPD時間=最大20時間(特に,受賞等成果を上げた業務等)
6.その他    
(1)公的な技術資格の取得 政府機関等の認定あるいは承認する公的な技術資格の取得 ・CPD時間=最大20時間(1資格当たり)
(2)公的な機関での議長や委員長就任の場合 政府機関等の審議会・研究会等の委員,学協会等の役員,委員への就任(年間を通した活動であるもの) ・CPD時間=最大40時間(議長や委員長就任の場合:1委員会当たり)
・CPD時間=最大20時間(委員会委員の場合:1委員会当たり)
(3)大学,研究機関における研究開発・技術業務への参加,国際機関への協力等 大学,研究機関(企業を含む)等における研究開発・技術開発業務への参加,国際機関,国際協力機構等における国際的な技術協力への参加 ・時間重み係数などは,上記に照らして適宜判断
(4)技術図書の執筆,自己学習 成果が明確なもの
(5)その他 上記以外で技術士のCPDに値すると判断されるもの

CPDの形態と時間重み係数(CPDWF) (PDF版)



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