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| ◆ソフトウエア・計測機器 | |
| 4次元可視化 MVS/EVS(Ctech) 4次元可視化ソフトウエアのソフト開発会社。当社が日本の代理店となっている。 最新バージョンダウンロード:Demo EVS、MVS and EVS for ArcView GIS ユーザーが利用している問題解決課題:地下水・GIS・大気汚染・地質モデリング・海洋科学 など 4DIM Player:表示ソフトウエア。4DIM Player用データは、EVS-PRO、MVSで作成できます。MVSではフリーウエアの4DIM Player用データが作成できます。 |
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| 3次元安定解析 3D-Slide(太田−林メソッド) 土質試験技術が発展し、すべり面の強度が精度良く計測できるようになりましたので、それに対応した安定計算手法が必要になりました。いわゆる“すべり面”のみの土質試験結果を、移動体と不動層の境界面に一律に適用するだけでは、2次元解析は言うまでもなく、3次元解析でも現状を説明する安全率を順算法で導くことはできません。地層・状態に応じた強度を「ありのままに」入力して計算する(太田−林メソッド)ことにより、順算法の安定計算がはじめて実現できます。 |
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| 2次元安定解析 Slide(5.0) 豊富な解析手法と、簡易なユーザーインターフェースをもつ極限平衡法による安定計算プログラムです。間隙水圧は、地下水面で与えるほか、ソフト内の飽和/不飽和浸透流解析(FEM)で算出することもできます。このバージョンから逆解析や感度分析も可能となりました。確率的手法により「破壊確率」を算出できますので、リスクマネジメントにもご利用いただけます。 |
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| 2次元FEM解析 Phase2(6.0) 2次元FEMソフトです。浸透流解析もこのソフトで行うことができます。また、せん断強度低減法(SSR)により、すべり面形状や全体安全率の計算も可能です。極限平衡法ソフトSlide(5.0)とデータのやりとりが可能です。 |
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| 3次元FEM解析 3D-σ 地層科学研究所の定番FEMソフトです。 ソフトブレーン時代からの特徴であるユーザーインターフェースの容易さが現在のバージョンにも維持されてます。2 |
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| 落石シミュレーション Rockfall(4.0) カナダToronto大学の手法を用いた2次元質点系落石シミュレーションソフトです。 モンテカルロ法により確率的に落石を解析します。斜面途中にデータコレクタを設置することにより適切な対策工設置の検討が容易にできます。 |
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| デジテルスケッチ SUGDAS ノンプリズム地形計測とともに、地層境界線や主構造をスケッチするが如く計測できるため「デジタルスケッチ」と呼んでいます。 災害時など緊急を要する場合や、危険で立ち入りが困難な崩壊地の地形計測や、急な崖のため地形図に等高線が入っていない箇所の設計、急傾斜地崩壊対策等の「取りあい部」の詳細設計のための地形計測など多くの用途があります。 |
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| その他ソフト Dips:ステレオネット投影 Swedge:クサビ滑り解析 RocPlane:平面滑り解析 |
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| 太田ジオソフトウエア、ご購入・業務委託 申込み | |