販 売 実 績

ご購入ありがとうございました。
研究者の方はご研究に、コンサルタントの方は問題解決や技術提案(プロポーザル)にお役立てください。

SUGDAS  GURU-GURU  3次元安定解析   Rockfall  Hpile  EVS  G-HEAT


・EVS

<土壌汚染ビジネスに>

 土壌汚染を商売とするなら迷わずEVS!米国環境保全局(US Environmental Protection Agency;EPA)で採用されている高い信頼性!
 卓越した3次元表現の他に、汚染物質の濃度変化を時系列表示、汚染物質の体積・重量、汚染された土壌の体積・重量、あるいは、それを浄化するための概算費用などを算出できます。また地層毎の濃度、濃度の敷居値を区切った表示、等々経営判断を迫られる工場所有会社の重役会議で説明できる資料が容易に作成できます。 また、調査結果から、不確実さを評価し追加調査が必要な箇所を自動的に選択できます。

参考資料:1)汚染地盤の調査法による汚染範囲・汚染物質量推定精度の違い
          環境省推奨のメッシュ法では、汚染物質量推定に大きな誤差が生じる恐れがあります。
          最適調査位置を選定できるEVSproのツールを用いれば、そのリスクを回避できます。
       2)調査結果の違いが工場経営者にもたらす影響(フィクション)
       3)論文「三次元空間解析による汚染地盤の調査数量と汚染量の信頼性について(PDF)」地盤工学会シンポジウム(2003)

法律:

<地質調査ビジネス・三次元GISに>

 ボーリングデータをテキストファイルで入力することにより、自動的に三次元地質モデルを作成します。ボアホールカメラ映像や深礎の展開写真なども容易に3次元化できます。ArcViewなどのGISソフトのデータがそのまま利用できます。 
 ブロードバンド用ストリーミングビデオ 展開図の立体化  深礎展開写真の立体化

DVDのさわり

最新バージョンは8.0です。サポート契約をされている方は無償でアップグレードできます。(2005.5.6)

(左図)汚染プリュームの表現                 (右図)トンネル周辺の地質(掘削、地下水排除工の設計)
ボーリングデータから直接3次元モデルを計算して構築しますので、追加ボーリングなどあとで情報が追加されると自動的に新しい3次元地質モデルに変わります。断面図から地質の3次元モデルを構築するシステムと違い、過去の資産が無駄になりませんし、刻々と変わる情報量にも楽々対応します。
◆国土交通省大和川工事事務所様(2002年2月)EVSpro「亀の瀬地すべり地下水排除工等表示」
◆大阪ガスエンジニアリング様(2002年11月)EVS「土壌汚染調査」
◆(協)関西土質研究センター様(2003年2月)EVSpro「土壌汚染調査、オンサイトの3Dシステム」
◆東京ソイルリサーチ様(2003年4月)EVSpro;土壌汚染、地質の3次元化
◆総合地球環境学研究所様(2003年9月)EVSpro;土壌汚染調査
◆信州大学工学部様(2003年9月)EVSpro;土壌汚染調査
◆(独)農業工学研究所様(2003年11月)EVSpro-rental地すべり地の地質の3次元化
◆国土交通省大和川河川事務所様(2003年12月)MVS-upgrade「亀の瀬地すべり地質の3次元モデル化」
◆神鋼環境ソリューション様(2004年1月);土壌汚染調査
◆(独)農業工学研究所様(2004年1月)EVSpro-upgrade、地すべり地の地質の3次元化
◆日本技術開発様(2004年8月)EVSpro-rental;土壌汚染調査
◆同和鉱業様(2004年11月)EVSpro;土壌汚染調査
◆日本技術開発様(2004年11月)EVSpro;土壌汚染調査
◆日本技術開発様(2004年4月)4DIMplayer;土壌汚染4Dビューワー
◆栗田工業様(2005年3月)EVSpro;土壌汚染調査
◆某海洋調査会社様(2005年4月)EVSpro;海洋汚染・海洋調査結果表示
(個人)隈本様(福岡県)様(2005年5月)EVSpro;土壌汚染・地質の3次元表示/受託業務用
◆茨城大学様(2005年11月)EVSpro;土壌汚染・地質の3次元表示
◆環境テクノ様(2006年4月)
EVSpro-floating license:土壌汚染調査
◆日本技術開発様(2006年9月)
MVS Premier Programへアップグレード
 ※ちなみに太田ジオは、MVS Premier Programです。
<技術サービス提供先>
◆神戸製鋼様(兵庫県)
◆(財)静岡県産業環境センター様(静岡県)
◆山崎建設様(東京都)
◆日さく様
◆日本技術開発様
◆神鋼環境ソリューション様
◆同和鉱業様
◆栗田工業様
◆総合科学様
◆中電技術コンサルタント様
◆その他

・SUGDAS/ 3d Analyzer  利用方法・参考文献

 測量がいつもミリ単位の精度をもつ必要があるのか?3次元座標があればすぐに等高線を描くことはできないか?--->これを実現します


大阪城の石垣の「テラ勾配」の研究
デモビデオ
56K
512K

SUGDAS利用例
2003九州南部災害調査

2004年愛媛県台風災害

2004年中越地震調査例

2005年山陽自動車道崩壊調査例

2005年Hagerman調査

鳥瞰図を作成するのも容易

地形図の作成
◆関西大学工学部土木工学科様  SUGDAS system3(2001年7月) (利用例
◆(独)畜産草地研究所様 SUGDAS Datacollector(2002年1月)
◆(独)森林総合研究所様 SUGDAS Datacollector(2002年2月)
◆琉球大学農学部様 SUGDAS System3(2002年9月)・・・3D-slideからのグレードアップ
◆東京ソイルリサーチ様 SUGDAS System3(2003年2月)
◆兵庫県林務関係様 SUGDAS Datacollector(2003年4月)
◆(独)防災科学技術研究所様 SUGDAS system3(2003年9月)
◆(独)産業安全研究所様 SUGDAS system3(2005年11月)
◆高松高等工業専門学校 SUGDAS 
system3(2006年3月)
 
<技術サービス提供先>
◆京都大学防災研究所様
◆アスコ様
◆JH様
◆阪神高速道路公団様
◆日本地すべり学会様

・3次元安定解析ソフト  利用方法・参考文献

 はじめてすべり面の土質試験結果を安定解析に取り入れることができるようになった画期的斜面安定解析手法!!
 二次元解析では不可能だった側部切土の危険性を評価することができる!!

解析事例

・亀の瀬地すべり
・大滝ダムの地すべり
・入谷・此田地すべり
・第二東名富幕地区盛土
・霧ヶ原地すべり
・山口県県道地すべり
・沖縄県仲順地すべり
・兵庫県宿地すべり
・広島県庄原の地すべり

3D-Slide system2(抑止力バランス図;赤丸の大きいところが大きな滑動力を持つ箇所)
左図は周縁部強度を別々の値で与えた場合の解析例。
 
周縁部の内、引張部は完全軟化強度程度、圧縮部はピーク強度程度、そして底部は残留強度を与えると、緩慢な滑動をする地すべりの安全率がFs≒1.0となる。
 
このため、特に強度の大きい箇所を切土する場合などは、通常の単一平均すべり面強度を用いると危険側になるのでこの例のような解析方法を用いる方が賢明である。
◆琉球大学農学部生産環境学科様 System2(2001年12月)
◆構研エンジニア様 System2(2002年1月)
◆某最大手地質調査会社O社様(匿名) System2(2002年2月)
◆神戸大学工学部様  System2(2002年3月)
◆宏栄土木設計事務所様 System1(2002年6月)
◆ジオテック様 System2(2002年8月)
◆川崎地質様 System2(2002年9月)
◆田中設計様 System1(2002年12月)
◆国際航業様 System2(2003年10月)
Chungbuk National University(韓国)System2(2004年2月)
◆(独)農業工学研究所様 System2(2006年3月)
<技術サービス提供先>
◆八千代エンジニアリング様(奈良県内の国交省所管ダム;3次元基準水面法)
◆(財)砂防・地すべり技術センター様
◆東建ジオテック様(山口県内の県道地すべり地)
◆アジア航測様(岐阜県国交省直轄地すべり地)
◆国際航業様(兵庫県所管の地すべり地)
◆キンキ地質センター様(岐阜県所管の地すべり地)
◆東京地質コンサルタント様(静岡県内第二東名高速道路)
◆応用地質様(兵庫県内の地すべり地)
◆(独)農業工学研究所様
◆中電技術コンサルタント様

・Rocfall

 2次元質点系落石シミュレーションソフトです。『落石対策便覧』の手法では合理的・経済的な落石対策は困難です。
 Rocfallでは、モンテカルロシミュレーションを用いて、不確定要素の多い落石運動をシミュレートします。
 太田ジオから購入されるお客様は、日本語トレーニングマニュアルと太田ジオのRocfallの使い手たちの技術サポートが
 うけられます。日本語トレーニングマニュアルには、具体的な業務での使用例を掲載し、購入したその日から業務に、
 プロポーザルに存分にお使いいただけます。
   参考文献 「大規模斜面における効果的な落石対策」2002.7.國眼・太田・林、地すべり学会誌


運動エネルギーが小さくなるところで捕捉するように計画すると対策工が安価になる
◆北岡土木設計事務所様 (2002年6月)
◆ジオテック様 (2002年8月)
◆パシフィックコンサルタンツ様 (2002年9月)
◆大日コンサルタント様(2002年11月)
◆東建ジオテック様(2003年4月)
◆TS様(匿名)(2003年5月)
◆土木技研様(2005年1月)
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他のRocscience社商品
◆ニュージェック様(2005年1月)Phase2(v5.0)
◆関西電力様(2005年3月)Slide(v5.0)
<技術サービス提供先>
◆東京地質コンサルタント様(第二東名高速道路)
◆東建ジオテック様
◆アジア航測様
◆カイヤマグチ様
◆キタイ設計様
◆新土木開発コンサルタント様

・G-HEAT

 地盤・岩盤・コンクリート構造物などの温度分布を解析するためのものです。 オールインワンのパッケージにより快適な操作性と短時間での解析を実現し、業務の効率化を支援します。
適用問題
□斜面温度の年変化予測により、斜面温度分布を予測 □トンネル通気による岩盤温度の変化 □地盤の凍結、凍上などの評価 □凍結工法による周辺地盤の温度変化法面の風化現象の予測・解析植生工の風化抑制作用の定量的解析地温探査の数値解析
特長
□ 熱伝導率の異方性、比熱、密度、熱伝導率の温度依存性、また凍結時における潜熱の影響も考慮することができます。 □ 2D- や2D-Flowと操作性やデータの互換性を有しています。過去に作成したメッシュを用いて熱伝導解析が可能です。
□ 専門技術者による運用サポートを行います。□ 2D- の次期バージョンでは、G-HEAT(現在2次元版)の結果を読込、熱応力解析が可能になります。 □ 当社で蓄積した熱物性資料を提供します。(ただし、保守加入の方への資料提供)となります。
基本システム説明
□定常熱伝導解析、非定常熱伝導解析 □見やすいユーザインターフェース □材料定数入力や境界条件設定もマウス操作で簡単 □結果出力:流束ベクトル図、コンター図、色分け図 □報告書への解析結果のコピーや数値データの転記が簡単

◆京都大学防災研究所様 (2003年2月)地温探査解析に利用

・Hpile

 (株)ナックが開発、太田ジオが技術協力した一次元ハリバネモデル解析ソフト。
 多層地盤の地すべり抑止杭も計算できます。

◆川崎地質様 (2002年9月)
◆日興建設コンサルタント様(2002年10月)

・GURU-GURU

 地形は地形として見てはじめて理解できる。等高線で地形を理解する人は一握りの専門家。---->わかりやすさをビジュアルに実現します

利用事例(データ&ビューワー納品先)
◆国交省大和川工事事務所(YK-net
◆京都府周山土木事務所(急傾斜地対策事業)
◆京都大学防災研究所(マチュピチュ遺跡)
◆宮城県(大規模崩壊地の落石対策事業)
◆京都大学防災研究所(善徳地すべり地)
◆滋賀県水口土木(荒廃砂防対策事業)
◆JH浜松工事事務所(第二東名地滑り対策)
◆京都府道路公社(IC完成予想図)
◆兵庫県浜坂土木(村岡町大規模地すべり事業)
◆京都府乙訓土木事務所(急傾斜地対策・砂防計画・渓流対策事業)
◆奥山ボーリング様(アスカシステムからご購入)GURU-GURU (2000年)
◆高知大学農学部様(2004年1月)Guru-Guru

・斜面@FE<この商品は現在取り扱っておりません>

※新しい販売店は、三陽測量様となっております

 浸透流解析結果をそのままFEMによる斜面安定解析に。 
 不均質な地盤には円弧滑りは発生しません。斜面@FEでは、非円弧すべり面形状を正確に予測でき、安定度を「安全率」で表現できます。
 このため、(1)滑り形状の推定→(2)安全率Fsの取得(せん断強度低減法による)→(3)必要抑止力Pr=(Fsp-Fs)×W*sinθの算出→(4)設計
 の流れで対策工の設計を行うことができます。

◆東建ジオテック様 (2001年12月)
◆国際航業様 (2002年3月)
◆GAT技術士事務所様 (2002年7月)
◆フジタ建設コンサルタント様(2002年11月)

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