2007年7月22日新潟県中越沖地震調査(土木学会斜面工学研究小委員会)

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DSC03201.JPG

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仮説:崩壊した土砂の主体は、写真左側の段丘状の面と同じ高さ、同じ形状で存在したものが、あまり乱されることなく下に滑落した。崩土や植生に乱れが少ないこと、裸地の上部はほんの表層だけしか崩れていないことから推定。この段丘状の面も、過去に上の家屋がある面から滑動

ファイル名 DSC03201.JPG データサイズ 760 KB
データ更新日 2007/07/22 11:59:28 撮影日時 2007:07:22 11:59:28
焦点距離 15.50 (mm)

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