| 当社のコンセプト 社会の平和に役立つ新しい技術を考え提供し続けるのがコンサルタントの役割 |
雑誌投稿
■林義隆、國眼定、太田英将、北方泰憲(2005);空間情報技術による地すべりの可視化と解析、日本地すべり学会誌、第42巻、第4号(PDF,XDW)
■國眼定、太田英将、林義隆、北方泰憲(2005);地下水モデルを用いた地下水排除工の評価方法、日本地すべり学会誌、第42巻、第3号 (PDF,XDW)
■太田英将、柏熊誠治(2005);緊急輸送道路確保のための盛土耐震補強工法、日本地すべり学会誌(査読により掲載不可となりましたので類似原稿の掲載です)(PDF)
■中川渉、守随治雄、古木宏和、太田英将、林義隆(2005);周縁部強度を未知数とした3次元安定解析手法の研究、日本地すべり学会誌、第41巻、第6号(PDF,XDW)
■Yong-Seok Seo,Hidemasa Ohta,Byung-Gon Cae,Woon-Sang Yoon(2004);A Study on Shear Resistance Effect along Marginal Region of Sliding Mass using 3D Slope Stability Analysis,The Journal of Engineering Geology(KOREA),Vol.14,No.4,pp.451-460(PDF,XDW)
■太田英将、里優、萱原敏史(2004);植生工が軟岩切土法面の風化を抑制する機構の検討、日本地すべり学会誌、第41巻、第3号(PDF、XDW)
■太田英将(2004);兵庫県南部地震で実証された造成地盤の危険性、日本地すべり学会誌、第40巻、第5号、p84-87 PDF、XDW
■林義隆、太田英将、國眼定(2003);3次元空間解析による汚染地盤の調査数量と汚染量の信頼性について、地盤工学会関西支部地盤環境・計測シンポジウム PDF
■田中基幸、大西民男、永野将太郎、林義隆、太田英将、國眼定(2003);亀の瀬地すべりにおける排水トンネルの水文地質的位置付け、日本地すべり学会誌、第40巻、第3号、p50-58 PDF、XDW
■林 義隆(2003);地すべり安定解析におけるパラダイムの転換,地すべり,第39巻,第4号,p42-45 PDF、 XDW
■國眼定、太田英将、林義隆(2002);大規模斜面における効果的な落石対策,地すべり、第39巻,第1号,p137-143 PDF(930KB)、XDW(970KB)
■太田英将、林義隆(2001);周縁部摩擦効果を考慮した地すべりの3次元安定解析,地すべり,第38巻,第3号,p95-100 PDF(750KB)、XDW(690KB)
2006年度学会発表講演要旨等
| 題 目 | 講演者 | 作成時期 | |
| 共同研究 (京都大学防災研究所) |
地震による大規模宅地盛土地すべりの変動メカニズム(平成15年度〜17年度科学研究費補助金研究成果報告書(代表研究者釜井俊孝先生) | 太田 | 2006.5 |
| NPO法人都市災害に備える技術者の会 | 盛土の耐震設計−設計・工事− 全国建設研修センター講習会 |
太田 | 2006.5 |
| (社)日本地すべり学会関西支部 | 土質試験結果の安定解析への適用 シンポジウム「実測値のみを用いた斜面安定解析の可能性」 |
太田 | 2006.6 |
| 共著(土木学会平成17年度重点研究課題) | 新潟県中越地震の斜面複合災害のモニタリングに関する研究−メカニズム、維持管理、景観、生態系、廃棄物等の総合的斜面工学からの検討− | 太田 | 2006.6 |
| 自社ホームページ | サイドフリクションはどの程度効いているのか実験 | 太田 | 2006.6 |
| (社)日本地すべり学会 | 地すべり滑動における側部摩擦効果検証実験 | 太田 | 2006.6 |
| (社)日本地すべり学会 | せん断特性による周縁部強度の選定 | 美馬 | 2006.6 |
| (社)日本地すべり学会 | 土地利用変化によって発生した地すべり地の地形・地質 ポスター | 太田 | 2006.6 |
| (社)地盤工学会 | 石垣と排水パイプで補強された斜面の安定について | 國眼 | 2006.3 |
| 共著 (社)日本地すべり学会 |
『有限要素法による地すべり解析―対策工の合理的な設計に向けて』 | 國眼 | 2006.8 |
| (社)土木学会 | 新潟県中越地震における「斜面複合災害」―総合的斜面工学からの検討―住宅地における斜面崩壊 | 太田 | 2006.9 |
| (社)地盤工学会関東支部 | 谷埋め盛土の地震時滑動崩落の安定計算手法 DS1「既設造成宅地の耐震性調査から対策まで」 |
太田 | 2006.10 |
| 自社ホームページ | 谷埋め盛土宅地の地震時危険度自己診断 | 太田 | 2006.8 |
| (社)斜面防災対策技術協会 | 斜面防災対策の考え方 平成18年度地すべり防止工事士技術講習(大阪) |
林 | 2006.9 |
| (社)地盤工学会関西支部 | 客観的リスクを用いたリスク評価事例 | 林 | 2006.10 |
| (社)地盤工学会 | 将来予測のできるリアルタイム安定解析プログラムの開発 | 林 | 2006.9 |
2005年度学会発表講演要旨等
| 題 目 | 講演者 | 作成時期 | |
| (社)地盤工学会 | 金融工学的手法を用いた地盤汚染対策に関するリスク評価の試算 | 林 | 2005.3 |
| (社)地盤工学会 | 豪雨と地震に対して効果を発揮した斜面安定化対策の2つの事例 | 太田 | 2005.3 |
| (社)日本地すべり学会 | 宅地地盤の地震時盛土スベリのメカニズムと対策方法 ポスター |
太田 | 2005.5 |
| (社)日本地すべり学会 | 地下水モデルを用いた地下水排除工の評価 | 國眼 | 2005.5 |
| (社)土木学会斜面工学研究小委員会 | 2005 年新潟県中越地震被災地 雪解け後の状況調査 旧山古志村付近の宅地地盤状況写真 小栗山の地形図 |
太田 | 2005.5 |
| 自社ホームページ | 2005 年9 月7 日 山陽自動車道廿木地区 盛土崩壊現場簡易測量結果 | 太田 | 2005.9 |
| NPO法人都市災害に備える技術者の会 | 大地震時における宅地盛土の被害に関する調査業務(国土交通省委託) | 太田 | 2005.9 |
| 自社ホームページ (地すべり学会委員会活動) |
Hagerman Fossil Beds National Monument(2005.10.11-17)調査速報 Photos、Video、Survey |
太田 | 2005.10 |
| 共著 (社)土木学会 |
『知っておきたい斜面のはなしQ&A』 | 太田 | 2005.12 |
| (社)日本地すべり学会 | 平成17 年度谷埋め盛土造成地の危険度評価・安定解析手法に関する検討業務(国土交通省委託;共著) | 太田 | 2006.3 |
| 自社ホームページ | サビレス管の強度試験結果 他社製品および普及している塩ビ管との比較 試験実施機関:東京都立産業技術研究所 |
太田 | 2006.3 |
2004年度学会発表講演要旨等
| 題 目 | 講演者 | 作成時期 | |
| (社)日本地すべり対策技術協会 | 平成16年度地すべり防止工事士更新講習 重力移動地質体の調査・対策と課題 講演用ppt資料 |
太田 | 2004.7 |
| (社)日本地すべり学会 | 斜面対策の新工法 −排水補強パイプ・鋼管膨張型ロックボルト− ※ポスター |
太田 | 2004.9 |
| (社)土木学会斜面工学研究小委員会 | 2004.10.23新潟県中越地震調査速報 | 太田 | 2004.11 |
| 自社ホームページ (社)日本技術士会近畿支部防災研究会 |
平成16年台風23号で発生した北但地区における洪水・土砂災害の調査と考察 | 國眼 | 2004.11 |
| 自社ホームページ | 台風16号および21号に伴う豪雨で被災した新居浜市の調査速報(2004.10.8) | 太田 | 2004.10 |
2003年度学会発表講演要旨等
| 題 目 | 講演者 | 作成時期 | |
| (社)日本地すべり学会 | アセットマネジメントとしての リアルタイム安定解析システムの利用 |
國眼 | 2003.5 |
| (社)日本地すべり学会 | 宅地造成盛土の地震時危険性 | 太田 | 2003.5. |
| (社)地盤工学会 | 土構造物の品質評価に関する課題 〜山岳部における課題〜 |
國眼 | 2003.7. |
| (社)日本水環境学会 日本地下水学会 (社)土壌環境センター |
土壌・地下水汚染状況の3D表示と リスクコミュニケーションへの適用 |
草場氏 国際航業 |
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| (社)日本技術士会近畿支部 建設部会 |
地盤の3次元可視化技術 | 太田 | 2003.4. |
2002年度学会発表講演要旨等
| 題 目 | 講演者 | 作成時期 | |
| (社)日本地すべり学会 | 地すべり地の3次元プレゼンテーション | 太田 | 2002.5 |
| (社)地盤工学会 | この対策済み法面はなぜ崩れたか −急速な風化を起因とした地すべり− |
國眼 | 2002.3. |
| (社)地盤工学会 | CADを用いた地すべり3次元安定解析プログラム | 林 | 2002.3. |
| (社)地盤工学会 | 圧入式排水補強パイプの引抜試験 | 太田 | 2002.3. |
| (社)地盤工学会 | 残留係数を導入した三次元安定解析 ―沖縄,仲順地すべり― |
琉球大 中村博士 |
2002.3. |
2001年度学会発表講演要旨等
| 題 目 | 講演者 | 作成時期 | |
| (社)日本地すべり学会 | 亀の瀬地すべりの地下水賦存機構 (420KB) (優良業務表彰受賞対象業務) ◆講演用OHP◆(XDW;5.2MB) |
林 | 2001.5 2001.9 |
| (社)日本地すべり学会 | 地すべり三次元安定解析の利用方法 −地すべり形状の決定要因と新しい対策工法− (310KB) ◆講演用OHP◆(XDW;1.1MB) |
太田 | 2001.5 2001.9 |
| (社)日本地すべり学会 | 中〜大規模斜面における効果的な落石対策について(290KB) ◆講演用OHP◆(XDW;1.4MB) |
國眼 | 2001.5 2001.9 |
| (社)日本地すべり学会 | ヘリコプターを用いた斜面調査手法 (770KB) ◆使用したポスター◆(PDF;1.0MB) |
藤本 | 2001.5 2001.9 |
| (社)土木学会 | 土塊の内部抵抗を利用した新しい地すべり対策工法 (200KB) |
太田 | 2001.4 |
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| VOL.11_地すべりの三次元安定解析 | 地すべりの三次元安定解析・ 三次元安定解析概要・ 三次元安定解析ソフトの検証・ 適切な要素数の検討・ 三次元安定解析に必要な地質調査 | 1999.3 |
| VOL.12_鉄筋補強土工の設計方法について | 特に頭部処理工について | 1999.6 |
| VOL.13_鉄筋補強土工の設計方法について | 特に頭部プレート問題 | 1999.7 |
| VOL.14_緑化工の考え方について | 特に切土斜面・崩壊斜面の緑化復元 | 1999.8 |
| VOL.15_落石の解析と対策 | 落石シミュレーション解析を用いた検討 | 1999.10 |
| VOL.16_簡易測量の有効性について | ノンプリズム測距儀を用いた測量手法 | 1999.11 |
| VOL.17_アンカー受圧板に関する小テーマ集 | 1)アンカーの機能 2)初期緊張力 3)自由長 4)PC受圧板の採用 5)吹付け法枠工の張出部 | 2000.4. |
| VOL.18_SUGDAS(スグダス) | 調査・設計のスループット向上システム | 1999.12. |
| VOL19_法枠工の自重の取り扱い | アンカー付法枠工・ロックボルト付法枠工の設計における法枠工自重の取り扱いに関する検討 | 2000.5. |
DOCUWORKS(リーダーは富士ゼロックスのホームページでダウンロードして下さい)
【資料編】
| 項 目 | 内 容 | 作成時期 |
| 参考図表(433KB) | しばしば用いる挿入図表類(1997作成分まで) | 2000.6.出力 |
| 地すべり調査方法(1.3MB) | 地すべり調査法の例(1990作成) | 2000.6.出力 |
| 項 目 | 内 容 | 作成時期 | ||||||||||
| 2000年度上期 研究成果 (4MB) |
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2000.4.〜7. | ||||||||||
| CAD関連雑誌掲載分 (7.2MB) | 日経デジケン 「CADデータ活用A to Z」第1回〜5回 1999.4.〜12. 日経デジケン 「CAD入門講座 脱・手描きのススメ」第1回〜2回 2000.2.〜4. 日経コンストラクション 「PDFファイルで雑用を減らす」1998.8.28 日経コンストラクション 「建設CALS実践塾 紙図面の電子化」2000.3.10 e-kensetsu.com 「パソコン導入指南 効率化の必要な時代にパソコンCADが使えなければ生き残れない」1999 CAD&CG 「CADソフト快適術」2000.3. |
1998〜2000 | ||||||||||
| CAD&CG連載 | ■太田英将の現場のIT活用塾 ・IT障害を意識しよう、・小さな成功体験を重ねよう・『いっちょかみ』で経験を積もう・ネットワークがビジネスの形態を変える・ITで『信頼信頼』を勝ち取ろう・時代は『わかりやすさ』を求めている・IT時代の分業とは・インターネット時代の情報革命・マルチメディアと人間の感覚・新潟県中越地震とIT・データベースによる情報化・ITスキルと現場経験 ■太田英将の幸せを呼ぶIT論 ・ITで幸せになれるか?・情報のオープン化と幸せの相関関係・雪解け後の中越地震被災地にて思うこと・NPO、ボランティア団体とIT革命・情報公開に対する劇的な意識変革・WEBがもたらすビジネスモデル・e−ラーニングが変える学習と記録のあり方・米国田舎のネット事情@アイダホ ---以下2006年に続く 掲載原稿は校正前のものを二値でスキャンしたものです。きれいな印刷の最終稿はCAD&CGを購入してお読みください。 |
2004-2005 |